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リサイクルトナー販売のエイゼットソリューション リターン方式リサイクルトナーの梱包方法
リターン方式リサイクルトナーの梱包方法
| ご注意: リターン方式はお客様の使用済みが無ければ、リサイクルトナーとして使用できません。 輸送中に、トナーカートリッジが損傷しないよう、念入りに梱包をお願いします。 【重要】ドラム(感光体)は高価なものです。 この説明は一例で有ります。トナーカートリッジとドラムと一体になっていないものもあります。 梱包する時には、お客様所有の取扱説明書を良くお読みになって部品の識別を行いトナーカートリッジ のみ送ってください。 もしも、トナーのみを再生する目的でドラム等の余分な部品を送っていただいた場合、「捨てるもの」と判断 し処分してしまいますので、ご注意ください。 逆にドラムを再生する場合は、トナーカートリッジを分離しドラムのみ送ってください。 (再生に不要なものは処分いたします) |
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トナーカートリッジの大きさに応じた、箱を用意します。 紙袋などでは、輸送中にトナーカートリッジが破損する恐れが有りますので、必ず破損しないような箱を用意してください。 また、内部は清掃してください。 |
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トナーカートリッジは、通常このような形状が多いです。 しかし、このような形状以外にも沢山の種類が有ります。 【重要】 ドラムとトナーカートリッジが分離できるものも有りますの でご注意ください。 分離できるものは、トナーカートリッジのみとしてください。 逆に、ドラムを再生する場合はドラムのみとしてください。 |
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ドラム(感光体・・・緑や水色で光っている筒状のもの)は光・傷に非常に弱い部品です。 この部品が、光による劣化や傷付きがあると再生できないことになりますので、十分な保護が必要です。 右の写真では赤いシャッターを開けていますが、梱包の時は必ず締めてください。 |
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右の写真の白い部品は、トナーをプリンタに挿入する時の取っ手です。 この部分はトナーカートリッジ本体から突き出ていますので、折損する場合が有ります。 箱に入れるときな、この取っ手は上に来るようにしてください。 |
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トナーを包む袋として一番いいのは、黒いビニール袋です。 しかし、このような袋がある時はあまり無いかと思います。 |
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通常は、このように新聞紙(1日分が適当)にて包みます。 そうすると、感光体に光が当たらずまた、傷も付きにくいと思います。 |
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完全に包んだところです。 外れてこないようにセロテープで端を止めています。 |
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今度は、箱の中に入れる方法です。 これも緩衝材として、新聞紙を使います。 もちろん、プチプチ(エアークッション)があればものすごくグッドです。 写真のようにクチャクチャにして、箱の底に敷いていきます。 |
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次に、取っ手を上にしてトナーカートリッジを箱に収めます。 写真は、判りやすく見えるように包んだ新聞紙を広げていますが、あくまでも包んだ状態で収めます。 |
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また、トナーカートリッジの両側にも横の衝撃を吸収するように新聞紙を詰めておきます。 (これは大事なことです。) あとは、上にも新聞紙を詰めておきます。 |
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梱包を完了しました。 この状態で、当社が手配した宅急便業者をお待ち下さい。 |
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