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チーム・マイナス6%

チーム・マイナス6%とは

京都議定書の目標を達成するための国民的プロジェクトです。
日本は、この議定書の発効により2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス 排出量を1990年に比べ6%削減することが義務付けられています。 そのためには国民全員が取り組む必要が有ります。

どのような活動でしょうか

誰もが実践できる、具体的なアクションプラン

チーム・マイナス6%では、CO 2削減のための6つのアクションプランを設定しました。 みんなができることを実践すれば、確実に効果が上がる。決して難しい目標ではありません。 大切なのは、「自分だけがやっても」とあきらめないこと。チームの力を信じて、 具体的なアクションを起こして、その効果を期待してください。

当社は、この活動に賛同し、全社員で取り組みます。 社員全員に、チームマイナス6%の宣言を行いました。

チームマイナス6%宣言(坪井 常弘)

エイゼットソリューションの社員としてのチャレンジ 宣言日 2007/12/11
氏名:坪井 常弘

私は、社内では、 夏季 1,472g 冬季 1,496g削減
家庭では、 夏季 2,093g 冬季 2,117g削減を実行します。
★チャレンジメニュー
【温度調節で減らそう】 削減
CO2
社内 日常
夏の冷房時の設定温度を26℃から28℃に2℃高くする。 83g
冬の暖房時の設定温度を22℃から20℃に2℃低くする。 96g
【水道の使い方で減らそう】
風呂のお湯を利用して身体や頭を洗い、シャワーを使わない。 371g
シャワーの使用時間を1日1分短くする。 74g
風呂の残り湯を洗濯に使いまわす。 7g
入浴は間隔をあけずに。 86g
【商品の選び方で減らそう】
古いエアコンを省エネタイプに買い替える。 104g
古い冷蔵庫を省エネタイプに買い替える。 132g
白熱電球を電球形蛍光ランプに取り替える。 45g
【自動車の使い方で減らそう】
アイドリングを5分短くする。 63g
通勤や買物の際にバスや鉄道、自転車を利用する。 180g
発進時にふんわりアクセル「eスタート」をする。 207g
加速の少ない運転をする。 73g
【買い物とゴミで減らそう】
買い物の際は、マイバックを持ち歩き、省包装の野菜を選ぶ。 62g
水筒を持ち歩いてペットボトルの使用を削減する。 6g
ゴミの分別を徹底し、廃プラスチックをリサイクル。 52g
【電気の使い方で減らそう】
冷房の利用時間を1時間減らす。 26g
暖房の利用時間を1時間減らす。 37g
主電源をこまめに切って待機電力を節約。 65g
ジャーの保温をやめる。 37g
夜中にジャーの保温をやめる。 37g
ご飯は保温するよりレンジで解凍する。 1g
電球(電球形蛍光ランプ)の点灯時間を短くする。 2g
会社内の照明は、必要箇所のみ点ける。
トイレの照明は使うとき以外、消灯する。
テレビを見ないときは消す。(ブラウン管テレビ) 13g
使わないときは温水洗浄便座のフタを閉める。 15g
温水洗浄便座の便座暖房の温度を低めに設定する。 11g
冷蔵庫の扉を開けている時間を短くする。 3g
1日1時間パソコン利用を減らす。(デスクトップ型パソコン) 13g
1日1時間パソコン利用を減らす。(ノート型パソコン) 2g
10分以上席を離れるときは、ディスプレイの電気を消す。
シュレッダーは使うとき以外電源を入れない。
コピーサービスで使うコピー機は、朝お客様が利用されにきた時にスイッチを入れ、営業終了時に電源を落とす。
業務で使用するコピー機やレーザープリンターは退社時に電源を落とすか、節電モード(ファックス受信用のみ)にする。
【その他】
太陽光発電を新規に設置する。 670g
太陽熱利用温水器を新規に設置する。 408g
屋上緑化を新規に導入する。 107g
冷蔵庫を壁から適切な間隔で設置する。 19g
冷蔵庫にものを詰め込み過ぎない。 18g
ガスコンロの炎をなべ底からはみ出さないように調節する。 5g
やかんや鍋を火にかけるときは、やかんの底や鍋底の水滴を拭き取る。 1g
食器を洗うとき給湯器の温度を低く設定する。 29g
給湯器を高効率給湯器(CO2冷媒ヒートポンプ型)に買い替える。 607g
給湯器を高効率給湯器(潜熱回収型)に買い替える。 208g
コピー用紙の裏紙は、ファックス受信用など再利用する。
印刷する前にプレビューにて確認して間違いのないもののみ印刷する。
ゴミの分別を徹底する。
リサイクルトナーをお客様にお勧めする。

チームマイナス6%宣言(坪井 あづさ)

エイゼットソリューションの社員としてのチャレンジ 宣言日 2007/12/11
氏名:坪井 あづさ

私は、社内では、 夏季 1,472g 冬季 1,496g削減
家庭では、 夏季 1,722g 冬季 1,746g削減を実行します。
★チャレンジメニュー
【温度調節で減らそう】 削減
CO2
社内 日常
夏の冷房時の設定温度を26℃から28℃に2℃高くする。 83g
冬の暖房時の設定温度を22℃から20℃に2℃低くする。 96g
【水道の使い方で減らそう】
風呂のお湯を利用して身体や頭を洗い、シャワーを使わない。 371g
シャワーの使用時間を1日1分短くする。 74g
風呂の残り湯を洗濯に使いまわす。 7g
入浴は間隔をあけずに。 86g
【商品の選び方で減らそう】
古いエアコンを省エネタイプに買い替える。 104g
古い冷蔵庫を省エネタイプに買い替える。 132g
白熱電球を電球形蛍光ランプに取り替える。 45g
【自動車の使い方で減らそう】
アイドリングを5分短くする。 63g
通勤や買物の際にバスや鉄道、自転車を利用する。 180g
発進時にふんわりアクセル「eスタート」をする。 207g
加速の少ない運転をする。 73g
【買い物とゴミで減らそう】
買い物の際は、マイバックを持ち歩き、省包装の野菜を選ぶ。 62g
水筒を持ち歩いてペットボトルの使用を削減する。 6g
ゴミの分別を徹底し、廃プラスチックをリサイクル。 52g
【電気の使い方で減らそう】
冷房の利用時間を1時間減らす。 26g
暖房の利用時間を1時間減らす。 37g
主電源をこまめに切って待機電力を節約。 65g
ジャーの保温をやめる。 37g
夜中にジャーの保温をやめる。 37g
ご飯は保温するよりレンジで解凍する。 1g
電球(電球形蛍光ランプ)の点灯時間を短くする。 2g
会社内の照明は、必要箇所のみ点ける。
トイレの照明は使うとき以外、消灯する。
テレビを見ないときは消す。(ブラウン管テレビ) 13g
使わないときは温水洗浄便座のフタを閉める。 15g
温水洗浄便座の便座暖房の温度を低めに設定する。 11g
冷蔵庫の扉を開けている時間を短くする。 3g
1日1時間パソコン利用を減らす。(デスクトップ型パソコン) 13g
1日1時間パソコン利用を減らす。(ノート型パソコン) 2g
10分以上席を離れるときは、ディスプレイの電気を消す。
シュレッダーは使うとき以外電源を入れない。
コピーサービスで使うコピー機は、朝お客様が利用されにきた時にスイッチを入れ、営業終了時に電源を落とす。
業務で使用するコピー機やレーザープリンターは退社時に電源を落とすか、節電モード(ファックス受信用のみ)にする。
【その他】
太陽光発電を新規に設置する。 670g
太陽熱利用温水器を新規に設置する。 408g
屋上緑化を新規に導入する。 107g
冷蔵庫を壁から適切な間隔で設置する。 19g
冷蔵庫にものを詰め込み過ぎない。 18g
ガスコンロの炎をなべ底からはみ出さないように調節する。 5g
やかんや鍋を火にかけるときは、やかんの底や鍋底の水滴を拭き取る。 1g
食器を洗うとき給湯器の温度を低く設定する。 29g
給湯器を高効率給湯器(CO2冷媒ヒートポンプ型)に買い替える。 607g
給湯器を高効率給湯器(潜熱回収型)に買い替える。 208g
コピー用紙の裏紙は、ファックス受信用など再利用する。
印刷する前にプレビューにて確認して間違いのないもののみ印刷する。
ゴミの分別を徹底する。
リサイクルトナーをお客様にお勧めする。

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